別名<偏旁部首字源表>とも言います。
西暦999年宋の夢英和尚は東漢の学者、許慎が編集した<説文解字>の中に収載した偏旁部首540点を篆書で書き、楷書で注釈をつけています。
漢字はこんな偏旁部首で組み合わせた物ですので、篆書か篆刻を勉強したい方にとっては、これより良い手本はないと思います。
当店ではたくさんの拓本を扱っております。
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最終更新日:2010年3月18日