唐顔真卿草書

拓本・法帖

唐顔真卿草書《争座位帖》

 

唐年広徳二年(764)、仆射(官名)郭英又に書いた手紙、《与郭仆射書》とも言います。

 

内容:菩提寺で法会を行う時、仆射郭英又が何回も勝手に宦官魚朝恩を上席に座らせた顔真卿が不満を伝えるためにこの文章を書きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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最終更新日:2010年3月15日