騰王閣(江西)黄鶴楼(武漢)岳陽楼(岳陽)と会わせて江南三大名楼と称される。 騰王閣にまつわり有名なのが「騰王閣序」。これは唐初の四大名士の一人王勃が書いた散文である。
王勃は初唐の詩人。幼時より詩文には優れるが、残念ながら、28歳で若くして没。
当「騰王閣序」は西安書道家 魯山 書
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最終更新日:2010年3月24日