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T01 爨宝子碑 爨宝子碑は太亨四年(紀元405年)四月、爨宝子が二三歳の |
拓本 爨宝子碑 50cm×120cm 価格: お問い合わせ下さい。 円 (税込み) |
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T03 穆亮墓誌墓誌銘なので作者不明ですが、 |
拓本 ム亮墓誌 57cm×63cm 価格: お問い合わせ下さい。 円 (税込み)△このページのTOPへ |
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T05 元槇墓誌元槇墓誌銘 |
拓本 王槇墓誌 66cm×66cm 価格: お問い合わせ下さい。 円 (税込み)△このページのTOPへ |
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この石碑は李斯の達筆。書体は篆書。 日本でも有名ですが李斯について: |
T06 秦 李斯沢山刻石
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拓本 李斯澤山刻石 65cm×130cm×2 価格: お問い合わせ下さい。 円 (税込み)△このページのTOPへ |
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T07 漢 張遷碑正式名称<漢故穀城長蔭令張君表頌>
張遷の功績を称された文章。作者不明。東漢霊帝中平三年(紀元186年)二月刻まれ、明代出土。アンバランスで独特な魅力を感じできる隷書です、評価も極めて高いものです。 |
拓本 張遷碑 71cm×189cm 価格: お問い合わせ下さい。 円 (税込み)△このページのTOPへ |
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T08 漢 曹全碑正式名称<漢合陽令曹全碑>、<曹景完碑>とも言います。 東漢中平二年(紀元185年)十月に刻まれ、明万暦初出土。現在、国宝として碑林博物館に保管。筆触再現型の流麗、華麗優美な隷書八分体の頂上作。臨書手本として大変人気のあるものです。。 曹全、字は景完。敦煌効穀(今甘粛省敦煌の西に故城があり)の出身。 |
拓本 曹全碑 80cm×172cm 価格: お問い合わせ下さい。 円 (税込み)△このページのTOPへ |
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T09 張猛龍碑正式名称<魏魯郡太守張府君清頌之碑> 北魏正光三年(紀元522年)正月魯郡太守であった張猛龍の頌徳碑です。魏楷の一典型とされています。日本の西川寧の楷書の基盤もこれだと思われます。 用筆は、方筆で、結体は、六朝の楷書としてはやや縦長で、整っています。 |
拓本 張猛龍碑 70cm×142cm 価格: お問い合わせ下さい。 円 (税込み)△このページのTOPへ |
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T10 東晋 王義之草訣歌王義之の達筆を参考して、草書の書き方を誰でも分かる様に編集した草書啓蒙書。
楷書で釈文が付いているので、読みやすくて便利です。 |
拓本 王義之草訣歌 77cm×128cm 価格: お問い合わせ下さい。 円 (税込み)△このページのTOPへ |
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T11 東晋 王義之大唐三蔵聖教王羲之 集字聖教序 |
拓本 王義之三蔵聖教序 92cm×220cm 価格: お問い合わせ下さい。 円 (税込み)△このページのTOPへ |
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T12 唐 顔真卿多宝塔感応碑<大唐多宝塔感応碑>は唐天宝十一年(紀元752年)刻まれた石碑。顔真卿の達筆、当時顔真卿は44歳。これを書道のスタートとして練習する人が多いです。 中国書道史では、とかく王羲之を正統派とし、顔真卿を革新派の書とする。彼は755年に起こった安録山の乱に対し、一人兵を出して武勇を挙げ忠臣としての名をほしいままにし、また781年の李希烈の乱に際しても果敢に挑み、結局悲憤の最期を遂げた。顔真卿の楷書の特徴である「蚕頭燕尾さんとうえんび」の法も、すでに北斉時代の仏教摩崖にその筆法の源流が窺える。顔真卿の作品で現在知られるものには楷書碑が多く、それぞれに特徴があり、「一碑一面貌いちひいちめんぼう」と評される。 |
拓本 顔真卿多宝塔 83cm×196cm 価格: お問い合わせ下さい。 円 (税込み)△このページのTOPへ |
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T13 唐 顔真卿家廟碑正式名称<唐故通議大夫行洩薜王友柱国贈秘書少監国子祭酒太子太保顔君廟碑銘並序> 碑は中国のの国宝級クラス文化財。唐建中元年(紀元780年)七月に刻まれた物で顔真卿七十二歳の作、彼の最後の巨作、絶筆です。 |
拓本 顔真卿家廟碑 120cm×226cm 価格: お問い合わせ下さい。 円 (税込み)△このページのTOPへ |
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T14 唐 顔真卿勤禮碑顔勤禮(顔真卿の祖父)の頌徳碑、顔真卿71歳の作。晩年の作品の中でも評価が非常に高いものです。1922年長安で出土。国宝。完全に保存された神品。 顔真卿という人物に関して 唐の忠臣、書家。顔之推后世の孫。楷、行、草に秀でていた。平原の太守として安史の乱に大功を立て、のち吏部尚書、太子少師。李希烈が反した時、これを招諭することを命じられたが捕えられ、監禁の後に殺された。文忠と贈り名し、顔魯公と呼ばれる。(709ー785) |
拓本 顔真卿勤禮碑 90cm×170cm×2枚 価格: お問い合わせ下さい。 円 (税込み)△このページのTOPへ |
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T15 唐 褚遂良聖教記唐永徽四年(653年)チョ遂良58歳の時の作品。(文章は高宗李治作っり、技法は、華麗で、しかも厳しく、世に言うチョ法を確立したものとし て古来有名です。縦横自在、天衣無縫な用筆です。チョ遂良は唐風書道の開拓者。 褚遂良という人物に関して 初唐の書家。字は登善。銭塘の人。596年長安での生まれ。博学で楷隷の書を能くし、また太宗に仕えて諌議大夫、起居郎に進む。高宗の時、尚書右僕射。武氏(則天武后)の皇后冊立に反対し愛州(今のベトナム北部)に左遷。(596-658) |
拓本 唐 褚遂良聖教記 83cm×140cm 価格: お問い合わせ下さい。 円 (税込み)△このページのTOPへ |
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T16 唐 欧陽詢行書千字文欧陽洵行書千字文 唐貞観三年に刻まれた物。初唐三大家の一人欧陽洵の作。千字文は千個の字を使っていますが、重複した字一つもないだけでなく、文章も韻をふんでいて、覚えやすくなっているので、、昔から子供の教科書のようなものとなっていました。文章の内容は懐素草書千字文と同じですが、行書ですから分かりやすくて草書版の釈文として活用してもよろしいかと思います。 |
拓本 唐 欧陽詢行書千字文 66cm×132cm 価格: お問い合わせ下さい。 円 (税込み)△このページのTOPへ |
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T17 唐 柳公権玄秘塔碑正式名称<唐故左街僧録内供奉三教談論引駕大徳安国寺上座賜紫大達法師玄秘塔碑銘並序> 唐会昌元年(841)十二月に刻まれ、柳公権64歳の作。顔(真卿)欧(陽詢)柳(公権)趙(孟頫)四大家の一人で、書道史に大きく名を残している。 |
拓本 唐 柳公権玄秘塔碑 75cm×164cm 価格: お問い合わせ下さい。 円 (税込み)△このページのTOPへ |
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